<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/" /><modified>2026-07-21T03:30:33+09:00</modified><entry><title>FOLK old book store16周年『川』出演 岡林風穂(band set)、T.V.NOT JANUARY 紙チケット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192687770" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192687770</id><issued>2026-07-18T19:42:25+09:00</issued><modified>2026-07-20T10:37:34Z</modified><created>2026-07-18T10:42:25Z</created><summary>FOLK old book store16周年『川』出演 岡林風穂(band set)、T.V.NOT JANUARY
の紙チケットです。切り離したあとはしおりとしてお使いいただけます。


ライブハウスへの憧れをずっと持っていて、お店の16周年を機に初めてお借りしてイベントをやってみます！
出演は...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[FOLK old book store16周年『川』出演 岡林風穂(band set)、T.V.NOT JANUARY<br>
の紙チケットです。切り離したあとはしおりとしてお使いいただけます。<br>
<br>
<br>
ライブハウスへの憧れをずっと持っていて、お店の16周年を機に初めてお借りしてイベントをやってみます！<br>
出演は、長い間ずっっと好きなT.V.NOT JANUARYと、最近好きになって夢中で聴いている岡林風穂さんのバンドセット！<br>
場所は心斎橋CONPASS ここで良いライブをたくさん見ました。この日も良い夜になると思います。出店もあり！ぜひお越しください！<br>
<br>
ご予約は電子チケット（<a href="https://peatix.com/event/5093820">peatix</a>）でも受け付けております。<br>
<br>
<br>
FOLK old book store16周年『川』<br>
<br>
●出演<br>
岡林風穂(band set)、T.V.NOT JANUARY <br>
<br>
●出店<br>
ピンポン食堂<br>
スケラッコ<br>
ラララチャイナ<br>
スズキナオ<br>
岡林風穂<br>
T.V.NOT JANUARY <br>
FOLK old book store <br>
and more <br>
<br>
●開催日時<br>
2026年9月18日（金）<br>
開場18:00　開演19:00 <br>
<br>
●チケット<br>
前売り3,500円＋1ドリンク制（当日4,000円＋1ドリンク制）<br>
※会場にて別途ドリンク代600円が必要となります。<br>
<br>
●会場<br>
心斎橋CONPASS <br>
※オールスタンディング<br>
<br>
●フライヤー写真<br>
佐伯慎亮<br>
<br>
●デザイン<br>
堂寛子<br>
<br>
●主催<br>
FOLK old book store <br>
<br>
<br>
【岡林風穂(おかばやしかざほ)】<br>
2018年、アコースティックギターでの弾き語りの曲を主に音楽活動を始める。<br>
アルバム、「風と穂」(2019)、「めっちゃめっちゃ春」(2020)、「刺激的な昼下がり」(2022)をリリース。2025年1月、ROSE RECORDS内に発足した新レーベル「果実」の第一弾アーティストとして、アルバム「BLUE IS SO BRIGHT」(岡林風穂 withサポート)、同年10月に「東京」をリリース。2026年からはバンドセットでのライブ、曲作りを精力的に行う。<br>
<br>
【T.V.NOT JANUARY】<br>
T.V.NOT JANUARYは、横田川純也、咲、本島航、池田俊彦の四人からなる極めてアコースティックな音楽グループ。2008年頃より東京にて活動を開始し、ジャンル分類に属さない純度の高い唄を、ギターや太鼓、笛など各々好きな楽器を手に自由なかたちで演奏する。子ども向けイベントからパンクイベント、ライブハウスから美容院、はたまた河川敷での自主イベントまで、シーンも場所も飛び越えたライブ活動を、独自の歩みで続けている。
]]></content></entry><entry><title>大久保つぐみ　絵の日々　(ミニステッカー付き)　※サイン本</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192686223" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192686223</id><issued>2026-07-18T16:35:01+09:00</issued><modified>2026-07-18T07:36:34Z</modified><created>2026-07-18T07:35:01Z</created><summary>絵の日々。 

春から夏にかけての絵日記です。 

※サインは一冊ずつ手書きですので、写真と違うものになることがございます。ご了承ください。 

絵日記：大久保つぐみ
デザイン：窪田実莉 

52日分の日記
フルカラー</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[絵の日々。<br> <br>

春から夏にかけての絵日記です。<br> <br>

※サインは一冊ずつ手書きですので、写真と違うものになることがございます。ご了承ください。<br> <br>

絵日記：大久保つぐみ<br>
デザイン：窪田実莉<br> <br>

52日分の日記<br>
フルカラー<br>]]></content></entry><entry><title>小財美香子　「しらない」スウェット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192685343" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192685343</id><issued>2026-07-18T15:38:14+09:00</issued><modified>2026-07-18T08:58:27Z</modified><created>2026-07-18T06:38:14Z</created><summary>右胸に展示タイトル「しらない」を小さな刺繍であしらった、
さりげないワンポイントのシンプルなスウェットです。 

ボディはCROSS &amp; STITCHの、トレンドのビッグシルエットに対応したオーバーサイズ仕様。
綿100％の裏毛パイルで、やわらかく着心地の良い生地です。...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[右胸に展示タイトル「しらない」を小さな刺繍であしらった、<br>
さりげないワンポイントのシンプルなスウェットです。<br> <br>

ボディはCROSS & STITCHの、トレンドのビッグシルエットに対応したオーバーサイズ仕様。<br>
綿100％の裏毛パイルで、やわらかく着心地の良い生地です。<br> <br>

10.0oz／綿100% <br>
裏毛パイル<br>
原産国：中国<br> <br>

【サイズ】<br>
M：身丈70cm／身幅70cm／肩幅70cm／袖丈51cm <br>
L：身丈73cm／身幅74cm／肩幅73cm／袖丈52cm <br>
XL：身丈76cm／身幅78cm／肩幅74cm／袖丈53cm <br> <br>

デザイン：inori]]></content></entry><entry><title>小財美香子　「しらない」レターセット</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192684155" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192684155</id><issued>2026-07-18T15:05:52+09:00</issued><modified>2026-07-20T07:50:16Z</modified><created>2026-07-18T06:05:52Z</created><summary>「しらない」レターセット 

便箋20枚(4柄×5枚) 
封筒4枚 

便箋：148mm×210mm 
封筒：洋2封筒</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「しらない」レターセット<br> <br>

便箋20枚(4柄×5枚) <br>
封筒4枚<br> <br>

便箋：148mm×210mm <br>
封筒：洋2封筒]]></content></entry><entry><title>小財美香子　写真集「しらない」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192683947" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192683947</id><issued>2026-07-18T14:56:14+09:00</issued><modified>2026-07-20T07:50:16Z</modified><created>2026-07-18T05:56:14Z</created><summary>2026年7月18日&amp;#12316;8月2日に開催された個展「しらない」の写真集です。
写真に添えるかたちで、短いテキストも収録しています。 

※「しらない」ステッカー付き 

仕様：B5変形／52P 
デザイン：inori 
印刷・製本：藤原印刷</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2026年7月18日&#12316;8月2日に開催された個展「しらない」の写真集です。<br>
写真に添えるかたちで、短いテキストも収録しています。<br> <br>

※「しらない」ステッカー付き<br> <br>

仕様：B5変形／52P <br>
デザイン：inori <br>
印刷・製本：藤原印刷<br>]]></content></entry><entry><title>小財美香子　「しらない」Tシャツ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192683580" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192683580</id><issued>2026-07-18T14:39:15+09:00</issued><modified>2026-07-20T07:50:16Z</modified><created>2026-07-18T05:39:15Z</created><summary>写真の質感を活かした、フロント・バック両面インクジェットプリント仕様です。 

ボディはCROSS &amp; STITCHのビッグシルエットTシャツ。
6.2ozのしっかりした綿100％生地で、身幅広め・丈やや短めのバランス。 

身幅にゆとりがあるため、普段よりワンサイズ下でもゆ...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[写真の質感を活かした、フロント・バック両面インクジェットプリント仕様です。<br> <br>

ボディはCROSS & STITCHのビッグシルエットTシャツ。<br>
6.2ozのしっかりした綿100％生地で、身幅広め・丈やや短めのバランス。<br> <br>

身幅にゆとりがあるため、普段よりワンサイズ下でもゆったり着ていただけます。（by 小財）<br> <br>

【商品情報】<br>
T-shirts <br>
6.2oz 綿100% <br>
フロント・バック：インクジェットプリント <br>
原産国：中国<br> <br>

【サイズ】<br>
S：身丈67 身幅55 肩幅50 袖丈21cm <br>
M：身丈71 身幅58 肩幅53 袖丈23cm <br>
L：身丈75 身幅61 肩幅56 袖丈25cm <br>
]]></content></entry><entry><title>おだしのシアワセ　文：一井伸行 絵：マメイケダ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192647902" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192647902</id><issued>2026-07-15T18:42:49+09:00</issued><modified>2026-07-15T09:42:49Z</modified><created>2026-07-15T09:42:49Z</created><summary>【マメさんからの紹介文】



20年以上前からおうどんやお出汁のワークショップを続けてきたノブさん。
7年前、レシピ本『ノブうどん帖』（BOOKLORE）を刊行しました。



そして今回の本『おだしのシアワセ』はお出汁をめぐる旅の本です。
お出汁に欠かせない...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【マメさんからの紹介文】<br>

<br>

20年以上前からおうどんやお出汁のワークショップを続けてきたノブさん。<br>
7年前、レシピ本『ノブうどん帖』（BOOKLORE）を刊行しました。<br>

<br>

そして今回の本『おだしのシアワセ』はお出汁をめぐる旅の本です。<br>
お出汁に欠かせない昆布（ノブさんは真昆布を愛用）と鰹節はどうやって作られているのか、作ってる人たちに会ってみる旅をしました。私を連れて… <br>
鰹節は鹿児島・枕崎、昆布は北海道・函館（南茅部）へ訪れました。<br>
お出汁らしい、地味で綺麗で美味しい旅の出会いと感動が本書には詰まっています。<br>

<br>

編集：山村光春（BOOKLUCK）<br>
造本設計：長尾美術<br>
※鰹節旅、昆布旅の2冊がセットになっています<br>
<br> <br>

マメイケダ<br>
主に画業。<br>
1992年島根県出雲市生まれ。<br>
2011年高校卒業後株式会社大惣に就職、惣菜調理の仕事に従事。職場でPOP作りのため料理の絵を描き始める。<br>
2013年退職し、本格的に絵を描く為上阪。働きながら、絵話塾（神戸）などに通う。<br>
2015年HBファイルコンペvol.26 副田高行 特別賞、<br>
2016年HBファイルコンペvol.27 仲條正義 大賞を受賞。<br>
現在は書籍の装画や挿絵などのイラストレーション、展覧会の発表などを中心に活動。<br>
神戸市在住。好きな食べ物は卵。 <br>
<a href="https://mameikeda.com/">https://mameikeda.com</a><br>]]></content></entry><entry><title>【LP】海を抱いて眠る　真舟とわ【初回生産限定盤】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192646752" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192646752</id><issued>2026-07-15T17:12:43+09:00</issued><modified>2026-07-15T08:12:43Z</modified><created>2026-07-15T08:12:43Z</created><summary>【販売元より】
 
やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター“真舟とわ”最新アルバム！
海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話へと導く流麗なアコースティッ...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【販売元より】<br>
<br> 
やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター“真舟とわ”最新アルバム！<br>
海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話へと導く流麗なアコースティック・アンサンブル！<br>

<br>

やわらかな歌声と心地よいメロディで優しく心を包み込むシンガーソングライター、真舟とわ最新アルバム！　タイトル『海を抱いて眠る』の通り、海の近くで生まれ育ち、常に自然を身近に感じてきた自身と、海、風、光といった自然とその間にあるモノとの対話をイメージしたコンセプトアルバムで、導入部にも使用されたピアノからストリングス、ホーン、アコースティック＆ガット・ギター、そしてヴォーカル・アンサンブルが幾重にも重なり合い、内側にあるモノが全て開放されたかのような自由奔放なサウンド・プロダクション！　サポートにはpaya（幽体コミュニケーションズ）、山内弘太、カナミネケイタロウ、ミックス、マスタリングには君島結（ツバメスタジオ）といった信頼できるミュージシャン、エンジニアを迎えた新境地となる作品！<br>

<br>

ジャケットのイラストは元CHAIのベーシストYUUKI <br>

<br>

SIDE A <br>

<br>

1. piano <br>
2. Eyes <br>
3. 海のにおい<br>
4. Little rascal <br>
5. 天使はどこに<br>
6. こんにちは今日<br>

<br>

SIDE B <br>

<br>

1. 月光<br>
2. kujira <br>
3. 水と風のダンス<br>
4. なみだのうみ<br>
5. Birth <br>
6. Fine <br>
]]></content></entry><entry><title>TOOTHPICKS/つまようじ The Osamu Inaba Collection Archives</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192645972" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192645972</id><issued>2026-07-15T16:33:20+09:00</issued><modified>2026-07-15T07:33:20Z</modified><created>2026-07-15T07:33:20Z</created><summary>【紹介文より】

創業1917年、大阪でつまようじをはじめとした口腔ケア商品を製造、販売する広栄社の現会長、稲葉修（1945&amp;#12316;） さんが50年以上に渡って収集を続けてきた古今東西のつまようじコレクションをアーカイブしたビジュアルブックをつくりました。

数...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
<br>
創業1917年、大阪でつまようじをはじめとした口腔ケア商品を製造、販売する広栄社の現会長、稲葉修（1945&#12316;） さんが50年以上に渡って収集を続けてきた古今東西のつまようじコレクションをアーカイブしたビジュアルブックをつくりました。<br>
<br>
数千点にも及ぶコレクションの中から約130点を収録した 世界でも稀な"つまようじ"コレクション・アーカイブスです。<br>
<br>
1990年、会社の一角に開設した「つまようじ資料室」には、稲葉さんが収集してきた数千点に及ぶつまようじからの中から、時代も地域も、デザインも素材も様々な楊枝が展示されています。本書はその中からさらに厳選した130点近くを撮り下ろし、時代や地域、使われ方などによって分類して掲載。<br>

<br>

仏教とともに伝来し、江戸時代の房楊枝やこけしといわれる上部装飾のついた丸楊枝、一時期は日本発の輸出産業としても華開いた製造業など、独自の発展を遂げた日本の楊枝文化。あまりに日常、あまりに当たり前に存在し、使ってきた「もの」と「人」をめぐる歴史を読み直す一冊です。<br>

<br>

『TOOTHPICKS/つまようじ<br>
The Osamu Inaba Collection Archives』稲葉修（広栄社）<br>

<br>

著者：稲葉修（つまようじ資料室 室長）<br>
出版社：広栄社<br>
価格：3,300円（税込）<br>
ISBN : 9784990796709 <br>
判型: W110 × H188 mm <br>
ページ：176P <br>
造本：スイス装／両がんだれ／コデックス装<br>
加工：三方小口塗り<br>
日英バイリンガル仕様<br>

<br>

著者：稲葉修（広栄社）@toothpick_gallery <br>
企画：石井一東（ambos） @ambos_design <br>
編集：山口博之 （good and son) @yamaguchi_h <br>
写真：鈴木陽介（erz） @yosuke_suzuki_mt_erz <br>
寄稿：石倉敏明<br>
装丁：本庄浩剛 @h_honjo <br>
翻訳：ダニエル・ゴンザレス、辻村慶人（TOOMUCH Magazine) <br>
印刷：加藤文明社 @atelier_gray <br>
発行人：稲葉行信<br>
発行所・発売：株式会社広栄社<br>]]></content></entry><entry><title>マムアンちゃん裏紙メモ　ウィスット・ポンニミット（タムくん）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192643575" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192643575</id><issued>2026-07-15T14:29:18+09:00</issued><modified>2026-07-15T05:44:01Z</modified><created>2026-07-15T05:29:18Z</created><summary>マムアンちゃんの魅力がぎゅっと詰まった裏紙メモで、日々のメモ書きがもっと愉快に。爽やかなブルーの背景に、マムアンちゃんとマナオの楽しげなシーンが描かれた各ページは、見ているだけで心が和みます。手軽に書けるメモは、ちょっとした思いつきや大事なメモリマイン...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[マムアンちゃんの魅力がぎゅっと詰まった裏紙メモで、日々のメモ書きがもっと愉快に。爽やかなブルーの背景に、マムアンちゃんとマナオの楽しげなシーンが描かれた各ページは、見ているだけで心が和みます。手軽に書けるメモは、ちょっとした思いつきや大事なメモリマインダーとしてもぴったり。マムアンちゃんと一緒に、毎日の小さな発見や思い出をカラフルに記録しましょう。<br>
<br>
※商品は軽度の色ムラやつや消し跡がある場合があります。予めご了承ください。<br>
<br>
<br>
本体サイズ　W98×H98×D7mm <br>
パックサイズ　W105×H100×D7mm <br>
100枚綴り<br>
素材　紙 <br>
<br>
<br>
SWEET MAMUANG<br>
まわりを幸せにする素直でピュアな女の子。名前の由来は頭の形がマムアン（タイ語でマンゴー）みたいだから。作者は愛称タムで知られる、タイの漫画家のウィスット・ポンニミット。版ズレ風で抜け感のあるデザインの甘くて可愛いマムアンちゃんのシリーズです。<br>]]></content></entry><entry><title>ALTERNATIVE COMIC SALON Vol.2 『月刊漫画ガロ』林静一のよこがお　※ステッカーつき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637567" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637567</id><issued>2026-07-14T18:36:57+09:00</issued><modified>2026-07-14T09:36:57Z</modified><created>2026-07-14T09:36:57Z</created><summary>【版元より】
美人画の巨頭・林静一氏の手による『月刊漫画ガロ』の表紙を余すことなくコンプリート。 
また、氏のガロ・デビュー作『アグマと・息子と・食えない魂』、同作と世界観を共有する『吾が母は』、そしてダイナミックな色使いの痛快作『山姥子守唄』の 3 作品...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
美人画の巨頭・林静一氏の手による『月刊漫画ガロ』の表紙を余すことなくコンプリート。<br> 
また、氏のガロ・デビュー作『アグマと・息子と・食えない魂』、同作と世界観を共有する『吾が母は』、そしてダイナミックな色使いの痛快作『山姥子守唄』の 3 作品を、<br>
原画を織り交ぜながら、『ガロ』掲載当時の判型、刷色を含めて再現しました。<br>
さらに、同氏と並び立つ現代美人画の巨人・江口寿史氏との対談まで収録した永久保存版です。<br>

<br>

『赤色エレジー』初版にのみ掲載された一郎と幸子のイラストをステッカーにして同封！<br>

<br>

書名：ALTERNATIVE COMIC SALON Vol.2 『月刊漫画ガロ』林静一のよこがお<br>
著者：林静一<br>
編集：山口大介<br>
装丁・組版：孝学直<br>
体裁：B5判<br>
頁数：104頁<br>
定価：3000円＋税<br>
刊行日：2025年6月20日<br>
]]></content></entry><entry><title>ぽっこし ウキウキなつやすみ！の巻    むにゅ   ※サイン入りカード付き</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637537" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637537</id><issued>2026-07-14T18:31:11+09:00</issued><modified>2026-07-14T09:31:11Z</modified><created>2026-07-14T09:31:11Z</created><summary>【版元より】
夏だ！海だ！ぽっこしだ！たのしい夏休みのはじまりはまじまり〜



ちょっとへんてこでとっても可愛いぽっこしないきものたちの絵本第2弾！
今回は夏のあそびを楽しむぽっこしたちが描かれています。
海で泳いだり、ひまわりのまねっこをしたり、虫...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
夏だ！海だ！ぽっこしだ！たのしい夏休みのはじまりはまじまり〜<br>

<br>

ちょっとへんてこでとっても可愛いぽっこしないきものたちの絵本第2弾！<br>
今回は夏のあそびを楽しむぽっこしたちが描かれています。<br>
海で泳いだり、ひまわりのまねっこをしたり、虫取りをしたり。<br>
ふわもこの実写ページに、穴が開いたページを重ねるとキャラクターが浮かび上がる仕掛けもパワーアップ&#8265;&#65038; <br>
ぽっこしたちと一緒にキラキラな夏をエンジョイしよう！<br>
 <br> <br>

むにゅ<br>
小さい頃からぬいぐるみが好きで、いつからか本職にしちゃったぬいぐるみ作家。 <br>
独学で、すべて手縫いにこだわり、目も一個一個手作り。<br>
全部ひとりで自由気ままに、企画・製作・販売をおこなっている<br>
]]></content></entry><entry><title>1950年代から現代まで、８名の作家でたどるパレスチナ文学の道程　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637451" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637451</id><issued>2026-07-14T18:20:47+09:00</issued><modified>2026-07-14T09:20:47Z</modified><created>2026-07-14T09:20:47Z</created><summary>【版元より】
1950年代から現代まで、８名の作家でたどるパレスチナ文学の道程
海が大好きだった弟、太陽の写真を撮ることが好きだった夫……。レバノンでの虐殺とイスラエルによる空爆を経て「殉難者の妻」になるまでを夢と現実のあわいで回想する表題作「石とザアタルの...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
1950年代から現代まで、８名の作家でたどるパレスチナ文学の道程<br>
海が大好きだった弟、太陽の写真を撮ることが好きだった夫……。レバノンでの虐殺とイスラエルによる空爆を経て「殉難者の妻」になるまでを夢と現実のあわいで回想する表題作「石とザアタルの地」のほか、８名の作家による詩・小説を収録。<br>
山本 薫、岡 真理、武田朝子、田浪亜央江、佐藤まなによる作家・作品の訳者解説を付す。
破壊と殺戮のなかで、その歴史を物語に託し、書き紡いできた者がいる。パレスチナのために、自由のために。<br>

<br> <br>

不条理に故郷を奪われ、権利や尊厳をどれだけ踏みにじられようとも、文学という最も人間的な創造行為をあきらめないパレスチナ人作家たちの存在は、それ自体が希望である。（編者解説より）<br>]]></content></entry><entry><title>良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ　白瀬世奈　※サイン本　※ポストカードつき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637135" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192637135</id><issued>2026-07-14T17:48:14+09:00</issued><modified>2026-07-15T22:16:04Z</modified><created>2026-07-14T08:48:14Z</created><summary>※ポストカードのメッセージはランダムです。写真と同じものが届くとは限りません。&amp;#160;
【版元より】
良い子は絶対的な正義だったじゃないか。そんなの、良い子でいたら幸せになれるって思うじゃんか。

 

【目次】
はじめに
三十歳、無職
三兄弟唯一の女の子...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[※ポストカードのメッセージはランダムです。写真と同じものが届くとは限りません。&#160;<br>
【版元より】<br>
良い子は絶対的な正義だったじゃないか。そんなの、良い子でいたら幸せになれるって思うじゃんか。<br>

<br> <br>

【目次】<br>
はじめに<br>
三十歳、無職<br>
三兄弟唯一の女の子だけどさ<br>
祖父と一緒に無邪気な私も消えた<br>
家で無理なら学校で<br>
親友って何だろう<br>
「それで飯食っていけんのか」<br>
「本当の自分」が迷子だ<br>
サンドバッグと救世主<br>
悪い子になりきれなかった<br>
良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ<br>
無、フル回転、崩壊<br>
私の二十代を黒く塗りつぶす前に<br>
生きづらくなくなりたい<br>
諦めるのではない<br>
良い子を再定義しようよ<br>
血のつながりよりもあたたかい<br>
三十一歳、ただただ思い切って走る<br>
大暴れ期が始まった<br>
「無職です！」<br>
お金がない<br>
好きになった<br>
初反抗期といつもと違うチョコレート<br>
もう甘えないでください<br>
三十代からは手遅れ？<br>
「隙間」にいる人たちへ<br>
前に後ろに、行ったり来たり、止まったりしながら<br>
いま思うこと<br>
おわりに<br>

<br> <br>

白瀬世奈（しらせ・せな）<br>
東京在住。会社員。2025年11月に私家版『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』を発行。<br>
人生の目標はよく食べ、よく寝て、よく働き、よく学び、よく遊ぶこと。<br>]]></content></entry><entry><title>明日のパン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192636966" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192636966</id><issued>2026-07-14T17:31:34+09:00</issued><modified>2026-07-14T08:31:34Z</modified><created>2026-07-14T08:31:34Z</created><summary>【版元より】
「明日のパン、買わな！」――関西ゆかりの21人による書き下ろしエッセイを収録



関西人はなぜ毎日、翌朝のパンを気にするの？　たとえば、夕方のスーパーマーケットでは「明日のパン、買わな！」という声が聞こえてきたり、家族の誰かに「明日のパン、...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
「明日のパン、買わな！」――関西ゆかりの21人による書き下ろしエッセイを収録<br>

<br>

関西人はなぜ毎日、翌朝のパンを気にするの？　たとえば、夕方のスーパーマーケットでは「明日のパン、買わな！」という声が聞こえてきたり、家族の誰かに「明日のパン、買うてきて」とお願いする場面が日常に溶け込んだりしています。SNSでは「翌朝のパンを“明日のパン”と言うのは関西だけ？」「他に何て言うの？」など、しばしば話題になることも。<br>

そんな関西の野良カルチャー「明日のパン」にまつわる思い出やエピソードを、関西にゆかりのある21人の書き手がつづるエッセイ・アンソロジーです。<br>

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【エッセイ】稲田俊輔（料理人）、いぬじん（ブロガー）、大前粟生（小説家）、川西賢志郎（芸人）、清繭子（エッセイスト）、紅ゆずる（俳優）、黒田季菜子（児童文学作家）、しまだあや（作家）、鈴木潤（子どもの本専門店店主）、スズキナオ（ライター）、谷じゃこ（歌人）、谷川嘉浩（哲学者）、津田匡保（経営者）、なか憲人（漫画家）、中井治郎（社会学者）、中前結花（エッセイスト）、はらだ有彩（テキストレーター）、福井晶（食のライター・編集者）、藤井亮（映像作家）、宮浦宜子（食卓ディレクター）、虫明麻衣（編集者）<br>

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【コラム】明日のパンの謎（前編・後編）<br>
取材・執筆：宮脇 淳（ノオトBOOKS）<br>
取材協力：阿古真理（作家・生活史研究家）、池田浩明（パンの研究所「パンラボ」主宰）、金水敏（言語学者・大阪大学名誉教授）<br>

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DTP・校正：&#40407;来堂<br>
印刷・製本：藤原印刷<br>

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目次<br>

「明日のパン」とは<br>

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「絶対、６枚切り」鈴木潤<br>
「スクランブル」川西賢志郎<br>
「夜のミスタードーナッツ」清繭子<br>
「ずっと食べたい」谷じゃこ<br>
「母が選んでいたもの」虫明麻衣<br>
「家出中年」いぬじん<br>
「明日の明日の明日の矛盾をあなたと」はらだ有彩<br>

<br>

【コラム】明日のパンの謎〈前編〉オカンはなぜ、毎日のように「明日のパン」を気にするのか<br>

<br>

「青春の朝ごはん」稲田俊輔<br>
「大阪の鍋の中で」紅ゆずる<br>
「いつまでも大阪の初心者」スズキナオ<br>
「母のおまじない、父の作文。」中前結花<br>
「可能性を減らす」大前粟生<br>
「京都とポケモンシール」谷川嘉浩<br>
「明日の約束」黒田季菜子<br>

<br>

【コラム】明日のパンの謎〈後編〉オカンはなぜ、毎日のように「明日のパン」と声に出すのか<br>

<br>

「北から西へ、ふたりの朝食はつづく」宮浦宜子<br>
「近畿の果てから」なか憲人<br>
「持ち運べる命」福井晶<br>
「いつも、ちょっと、辛気くさい」中井治郎<br>
「雨蛙男のフレンチトースト」津田匡保<br>
「すてきなピンジェント」藤井亮<br>
「明日のサンドイッチ」しまだあや<br>

<br> <br>

ページ数 256 <br>
判型 B6判変型（縦174mm×横117mm）上製]]></content></entry></feed>