<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/" /><modified>2026-07-24T03:56:48+09:00</modified><entry><title>くらはしれい クロッキーブック（猫の日)</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192750149" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192750149</id><issued>2026-07-22T17:10:23+09:00</issued><modified>2026-07-22T08:10:23Z</modified><created>2026-07-22T08:10:23Z</created><summary>スケッチもメモも、自由に使えるクロッキーブック
くらはしれいさんのイラストが表紙を飾る、猫がテーマの「クロッキーブック」が新登場！
懐かしくも美しいタッチで描かれた猫と少女が、表紙にそっと佇みます。
スケッチやアイデアメモ、日々の気持ちを自由に描きとめ...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スケッチもメモも、自由に使えるクロッキーブック<br>
くらはしれいさんのイラストが表紙を飾る、猫がテーマの「クロッキーブック」が新登場！
懐かしくも美しいタッチで描かれた猫と少女が、表紙にそっと佇みます。<br>
スケッチやアイデアメモ、日々の気持ちを自由に描きとめる一冊に。<br>

<br>

仕様	【材質】紙<br>
製本：スパイラルSCタイプ（コイルループ）<br>
<br>
サイズ<br>
パッケージ：W170×H200×D15mm
本体：W165×H182×D9mm
]]></content></entry><entry><title>絵本作家マスキングテープ（五味太郎、佐々木マキ）25mm幅×7m</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192749738" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192749738</id><issued>2026-07-22T16:32:47+09:00</issued><modified>2026-07-22T07:32:47Z</modified><created>2026-07-22T07:32:47Z</created><summary>国際的に著名な絵本作家によるマスキングテープです。リンレイテープと絵本作家の作品をプロデュースしているメディアリンク・スジャパンによるコラボレーション企画です。綺麗に剥がれ糊残りがしにくく、貼り直しも出来ます。 

サイズ：25mm×7m</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[国際的に著名な絵本作家によるマスキングテープです。リンレイテープと絵本作家の作品をプロデュースしているメディアリンク・スジャパンによるコラボレーション企画です。綺麗に剥がれ糊残りがしにくく、貼り直しも出来ます。 <br>
<br>
サイズ：25mm×7m<br>]]></content></entry><entry><title>仕事文脈 vol.9 </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735732" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735732</id><issued>2026-07-21T18:41:27+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:41:27Z</modified><created>2026-07-21T09:41:27Z</created><summary>【版元より】
特集：ごはんと仕事



ごはんを仕事にしてる人、仕事する人のごはん、はたらかないで食べてる人。
ものすごくこだわっても、全然気にしなくても、みんなごはんは食べる。
あるいは「食うために働く」「そんな仕事で食べられるのか」という物言いにち...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集：ごはんと仕事<br>

<br>

ごはんを仕事にしてる人、仕事する人のごはん、はたらかないで食べてる人。<br>
ものすごくこだわっても、全然気にしなくても、みんなごはんは食べる。<br>
あるいは「食うために働く」「そんな仕事で食べられるのか」という物言いにちょっと立ち止まってみたり。<br>
食べることから考えてみた仕事のいろいろ。<br>

<br> <br>

特集<br>

<br>

ごはんと仕事 コッコたちのことについて。　 河本順子<br>
小さなベジ屋のワークシェアの話 　小田晶房（なぎ食堂） <br>
ごはん、マイウェイ 　編集部<br>
発酵と培養のリズム 盆踊りは灯をともしに行く役目 　小林野渉<br>
ブラックニッカ日々 　スズキナオ（チミドロ）<br>
ルポ・BAR「半年」のママになってみた 　丹野未雪<br>
子ども食堂に行ってみた「油揚げ」と「桜本こども食堂」<br>  
ブリトー・川崎・クラフトビール・ポートランド and more 　<br> 
ごはんで見つめる「きれいごと」　 新保あずさ<br>
食事と生き恥　餅井アンナ<br>
腹弱 辻本力 シカ人間の精神―危機のときほど、遊んでしまえ 栗原康<br>
#ごはんと仕事<br>

<br>

連載<br>
仕事回文　杉野あずさ・里鵜ミリン<br>
【新連載】 虹色眼鏡 　チサ<br>
バンクーバーと仕事・ 人生の手札 　太田明日香<br>
これも仕事だ！日記・ 南陀楼綾繁 　<br>
あちこちふらふら・お仕事放浪記　まきせ記子<br>
文脈本屋さん・ 千駄木往来堂書店<br>
無職の父と田舎の未来・ 文化のための「食っていく」コストと、プラットフォームについて。さのかずや<br>
わけられない仕事と生活 宮川真紀<br>]]></content></entry><entry><title>仕事文脈 vol.8</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735687" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735687</id><issued>2026-07-21T18:33:30+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:33:30Z</modified><created>2026-07-21T09:33:30Z</created><summary>【版元より】
特集：将来と仕事



「将来どんな仕事をしたいか」。
考えているのは子どもだけ？
大人になっても先のことが不安なこの時代
いつまで働くのか、仕事は変わらないのか、どうやって生きていくのか
めざしたり、夢見たり、想像してみたり、若者も大人...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集：将来と仕事<br>

<br>

「将来どんな仕事をしたいか」。<br>
考えているのは子どもだけ？<br>
大人になっても先のことが不安なこの時代<br>
いつまで働くのか、仕事は変わらないのか、どうやって生きていくのか<br>
めざしたり、夢見たり、想像してみたり、若者も大人も考えてみたいろいろ<br>

<br>

◎ 書き手の一部　　<br>
ホームスクーリング学生／大学生／留学準備中／「エキタス」オーガナイザ／「HIGH(er)magagine」編集長／ラッパー／契約社員／有機農家／青空市場代表／老舗和菓子屋／出版社運営／帽子屋／会社員兼イラストレーター／会社員兼アルバイト　ほか<br>

<br>

◎ 特集コラム　<br>
仲村颯悟（「人魚に会える日。」映画監督）<br>
惣田紗希（デザイナー／イラストレーター）<br>
櫛野展正（キュレーター／「クシノテラス」オーナー
座二郎（建築設計、通勤漫画家）<br>
鹿子裕文（『ヨレヨレ』編集長、『へろへろ』著者）<br>
ＥＣＤ（ラッパー）<br>

<br>

ほどこしをしたら、こん棒でうて―プレゼントの思想　　栗原康<br>

<br>

連載<br>
仕事回文・４　　杉野あずさ・里鵜ミリン<br>
バンクーバーと仕事　　太田明日香 　新連載<br>
これも仕事だ！日記・２　南陀楼綾繁<br>
迷走！お仕事ライフ・２　まきせ記子<br>
文脈本屋さん・５　H.A.Bookstore <br>
無職の父と田舎の未来・8　さとり世代の将来の夢と、「仕事」を疑うことについて。　佐野和哉 　<br>
コラム・なんでも言ってみるといい　宮川真紀<br>

<br>

表紙イラスト　makomo <br>
表紙デザイン　永井ミキジ<br>
本文デザイン　小松洋子 <br>]]></content></entry><entry><title>仕事文脈 vol.7</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735623" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735623</id><issued>2026-07-21T18:24:49+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:25:49Z</modified><created>2026-07-21T09:24:49Z</created><summary>【版元より】
特集：家と仕事



仕事に行く前は、家にいる
家と仕事は近いのに、別のあたまで考えろと言われがち
自営業、家族経営、おうちしごと、 住む家、いる家、家族とか、
家も仕事も気にしてみたいろいろ



目次



特集 家と仕事



 限界 ...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集：家と仕事<br>

<br>

仕事に行く前は、家にいる<br>
家と仕事は近いのに、別のあたまで考えろと言われがち<br>
自営業、家族経営、おうちしごと、 住む家、いる家、家族とか、<br>
家も仕事も気にしてみたいろいろ<br>

<br>

目次<br>

<br>

特集 家と仕事<br>

<br>

 限界 　植本一子<br>
 家と愛情　 雨宮まみ<br>

<br>

 大先輩はここにいた 山田家 母と息子とアパレルと　 丹野未雪<br>
 ラッパーとファミリー サイプレス上野インタビュー 　小林野渉<br>
 トーキョーとキョート 　現在地はどこでもよくて 　綿野かおり<br>
 主婦の仕事は愛と家事? 　太田明日香<br>
 子ども部屋から出勤 　編集部<br>

<br>

 はたらく女性は、方向音痴―地図はなくても歩いてゆける 　栗原康<br>
 映画のインテリアのリアリティ 　真魚八重子<br>
 女の人生に必要なのは王子様じゃない、家だ『椿荘101号室』論 　トミヤマユキコ<br>
 マンガ・彼女のしごと　 関根美有<br>

<br> <br>

コラム <br>
或る仕事 転職しました、のその先で 中島とう子<br>
生活考察 代独身男性の生活と意見　辻本力  <br>
連載<br>
仕事回文・3 　杉野あずさ・里鵜ミリン <br>
これも仕事だ！日記・１  南陀楼綾繁 <br>
あちこちふらふら・お仕事放浪記・１  まきせ記子 <br>
文脈本屋さん・  シカク<br>
 無職の父と田舎の未来・７  都会と田舎の家と仕事、その未来について  佐野和哉<br>
 しなくていい活躍 　宮川真紀<br>

<br>

表紙イラスト　makomo <br>
表紙デザイン　永井ミキジ<br>
本文デザイン　小松洋子<br>
]]></content></entry><entry><title>仕事文脈 vol.6</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735568" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735568</id><issued>2026-07-21T18:14:46+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:19:16Z</modified><created>2026-07-21T09:14:46Z</created><summary>【版元より】
特集　旅と仕事



仕事ははたらくこと、旅はあそぶこと？
仕事と旅は、対義語か。
あるいは動いて、でかけて、
みつかるかもしれない、しごとや何かいろいろ



働いていると、長い旅行に行けない。
旅ばっかりしてると、ちゃんとした会社には...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集　旅と仕事<br>

<br>

仕事ははたらくこと、旅はあそぶこと？<br>
仕事と旅は、対義語か。<br>
あるいは動いて、でかけて、<br>
みつかるかもしれない、しごとや何かいろいろ<br>

<br>

働いていると、長い旅行に行けない。<br>
旅ばっかりしてると、ちゃんとした会社には入れない。<br>
この土地に住みたいけど、仕事がない。<br>
この仕事は、この場所でしかできない。<br>
ほんとかな？<br>
移動しているうちになにか見つけたり、<br>
とどまらないことを仕事にしてる人に聞いてみる特集です。<br>

<br> <br>

目次<br>

特集：旅と仕事<br>
ノマドナース　動ける方法　　谷口美紀<br>
デモテープからの海外進出　　THE SUZAN <br>
移動して表現して　アーティト イン レジデンス 「風林火山」と甲府の盆踊り  幸田千依<br>
世界一周、それからしごと　　　medicala／くらしさ／KitchHike <br>
引っ越し・デザイン・自営業　　　ゴロゥ<br>
［公開インタビュー・出張文脈］ 町内会からのオルタナティブ  祭りデザイナー・小林野渉<br> <br>

コラム<br>
出張と旅の間　町屋春子<br>
友だちは約束をまもらない　――沖縄民謡の世界　　栗原康<br>
　　<br>
連載：<br>
仕事回文　　杉野あずさ・里鵜ミリン<br>
文脈本屋さん・３　動くお店　TrunkBooks／ひらすま書房<br>
だいたい実録　39歳無職日記　後編　町屋春子<br>
不安な女子学生と先生のダイアローグ　最終回　キャリアについて考える　渡辺説子<br>
無職の父と田舎の未来　第6回　イベントを実施して考えた、田舎に埋もれる資産について　佐野和哉<br>
ラクになる仕事　　宮川真紀<br>

<br> <br>

表紙イラスト　makomo <br>
表紙デザイン　永井ミキジ<br>
本文デザイン　小松洋子<br>]]></content></entry><entry><title>仕事文脈vol.27　特集１　売る、買う、悩む　特集２　ユーモア作戦</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735532" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735532</id><issued>2026-07-21T18:09:44+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:09:44Z</modified><created>2026-07-21T09:09:44Z</created><summary>【版元より】
特集１　売る、買う、悩む



億万長者だったらと妄想する
お金なんか消えた社会を夢想する
どちらでもない現在地から
買ったり、売ったり、買わなかったり
安いと助かるけどズルしたくない
ほかの人のやり方も知りたい
悩み続ける「売る」と「買...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集１　売る、買う、悩む<br>

<br>

億万長者だったらと妄想する<br>
お金なんか消えた社会を夢想する<br>
どちらでもない現在地から<br>
買ったり、売ったり、買わなかったり<br>
安いと助かるけどズルしたくない<br>
ほかの人のやり方も知りたい<br>
悩み続ける「売る」と「買う」のいろいろ<br>

<br>

消費的な消費と、投資的な消費　ヤマザキOKコンピュータ<br>
倫理はトリミングすればいい　呉樹直己<br>
イスラーム文化から私たちの損得勘定思考を見直す　長岡慎介<br>
ちょっとマシなうちらの買い物<br>
　オーガニックショップから　暴力や搾取に関わらない買い物の輪づくり　赤塚瑠美さん<br>
　自分のお金が虐殺に使われたくない　ボイコット商品の動画をInstagramで発信　カワナイさん<br>
　アップルストア前でスタンディングデモ　コンゴ戦争に無知なまま紛争鉱物を消費する私たち　もずさん<br>
　ヴィーガンとして「反搾取」を実践　社会に溶け込んだ構造や加害性に問いを持つ　chiharuさん<br>
アンケート企画　売るとき、買うとき、これいらなくない？<br>
何を買って、どう生きる？　リアリティのある人生の設計図を考える<br>
「みんなで生き残る」ためのインフラを 「独立出版者エキスポ」実行委員会インタビュー<br> <br>

特集２　ユーモア作戦<br>

<br>

今って何が面白いんだろう？<br>
もう笑えないネタがある<br>
笑い飛ばさないとやってられない現実がある<br>
誰かの足を踏むかもしれない<br>
誰かとつながるきっかけになるかも<br>
傷つきにも、気づきにもなるから<br>
ユーモアの作戦を練る<br>

<br>

ユーモアクリエイティブ　奥田亜紀子<br>
タイトル笑いを当事者の手に取り戻す。東海林毅監督に聞く、クィアなコメディ映画の作り方<br>
ユーモアでレジスタンスする　サミー・オベイドのスタンダップコメディ現場レポート<br>
アンケート企画　今、何見て笑ってる？<br>
笑えなかったもの編集部座談会　<br>
ユーモアクリエイティブ　momoboo <br>

<br>

◎連載<br>

<br>

文脈レビュー　漫画／講演／本／展覧会<br>
文脈本屋さん　TOUTEN BOOKSTORE <br>
「聞く」という仕事 　辻本力<br>
40歳、韓国でオンマになりました　木下美絵<br>
無職の父と、田舎の未来について。　さのかずや<br>
虹色眼鏡　チサ<br>
男には簡単な仕事　ニイマリコ<br>
仕事文脈コラム<br>

<br>

ほか<br>]]></content></entry><entry><title>仕事文脈vol.28    特集1：強さ弱さ研究    特集2：続かない</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735446" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735446</id><issued>2026-07-21T17:59:50+09:00</issued><modified>2026-07-21T09:03:17Z</modified><created>2026-07-21T08:59:50Z</created><summary>【版元より】
特集1：強さ弱さ研究



弱さの中に強さがあるとか
強い態度は弱さの裏返しとか
そもそも強さって、なんだっけ？
今は弱くてもいい社会？
強くて気まずい時もある？
からだ、立場、お金、思想
複雑で大事な強さと弱さのいろいろ

 

寄稿　弱...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
特集1：強さ弱さ研究<br>

<br>

弱さの中に強さがあるとか<br>
強い態度は弱さの裏返しとか<br>
そもそも強さって、なんだっけ？<br>
今は弱くてもいい社会？<br>
強くて気まずい時もある？<br>
からだ、立場、お金、思想<br>
複雑で大事な強さと弱さのいろいろ<br>

<br> <br>

寄稿　弱さは初期条件  安達茉莉子<br>
寄稿　「やるせない」と言える場所　星野俊樹<br>
「強い」「弱い」の言葉から思い浮かべること調査<br>
構造的な強者が弱いふりをすると最強？ t&#234;nと哲学対話で考える強さ・弱さ<br>
自分のからだと付き合い、働き続ける<br>
編集部座談会　置かれた場所で咲くしかないのか？　21世紀のビジネス・自己啓発書から読み解く「強さ」考<br>

<br>

特集2：続かない<br>

<br>

好きなら続くとは限らない<br>
飽きたり、環境が変わったり<br>
モチベーションはどう保つのか<br>
仕組み化なのか根性なのか<br>
やめちゃうのも悪くないけど<br>
「続かない」の前で考える<br>

<br>

寄稿　それでも、つづいていく　ひらいめぐみ<br>
寄稿　本当に本当のひとりの自分を守ることで　ROMI <br>
はたらくみんなの続いていること／続かないこと<br>
「続かない」のは何のせい？ &#8212;&#8212;環境、制度、慣習<br>
社会運動の「続く・続かない」をケアする　福岡のアクティビスト・コレクティブumbresインタビュー<br>
仕事文脈おはなし会in那覇　おしゃべりで沖縄とつながってみました<br>
エッセイ　いつか正しく倒れる日まで　兼桝綾<br>

<br>

◎連載<br>

<br>

文脈レビュー<br>
40歳、韓国でオンマになりました　木下美絵<br>
＜聞く＞という仕事　辻本力<br>
虹色眼鏡　チサ<br>
無職の父と、田舎の未来について　さのかずや<br>
仕事回文　杉野あずさ・みりんとおさとう<br>
文脈本屋さん<br>

<br>

ほか<br>]]></content></entry><entry><title>男には簡単な仕事　ニイマリコ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735157" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192735157</id><issued>2026-07-21T17:47:32+09:00</issued><modified>2026-07-21T08:49:57Z</modified><created>2026-07-21T08:47:32Z</created><summary>【版元より】
──なのにきみは、と&amp;#12441;うして男／女の前て&amp;#12441;つまずくんだ？
80&amp;#12316;90年代カルチャーを全身に享受して育ち、ミュージシャンとして活動を続ける著者は、30歳を過ぎて「ノンバイナリー」という言葉を知る。「自分らしく生きる」ことの窮屈さも...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
──なのにきみは、と&#12441;うして男／女の前て&#12441;つまずくんだ？<br>
80&#12316;90年代カルチャーを全身に享受して育ち、ミュージシャンとして活動を続ける著者は、30歳を過ぎて「ノンバイナリー」という言葉を知る。「自分らしく生きる」ことの窮屈さも、恐れも、自由も、よろこびも、その全部をここに記した、渾身の初エッセイ！<br>

<br> <br>

「外見からジャッジすることはできないのだ」<br>
自分に対しても、また他人に対しても想像力を働かせること、本当に大事だと思います。ニイマリコさんは優しい人です。<br>
──南Ｑ太（漫画家）<br>

<br>

悪い冗談みたいな世の中で大切なものを手放さない。これが正気のロック。<br>
──野中モモ（ライター・翻訳者）<br>

<br> <br>

今年で42歳になる私が、過去の小さな反抗、失敗した反抗すらこんなふうに愛おしいのは、自分のジェンダー・アイデンティティが定まったからこそだと思う。ノンバイナリーという性自認を、自分を認めることが出来たという喜びは、恐怖や苦しみをも上回るのだ。（2章　愛しき反抗　序文より）<br>

<br> <br>


目次<br>

<br>

1章 男には簡単な仕事<br>

<br>

こんな茶番劇……ちょ、待てよ？　　<br>
明らかな冗談はTwitterで応えますんで<br>
体育会系なノリに馴染めないこっちだって男なのに<br>
でも知らなきゃ良かった、にはならないんだよね<br>
有象無象のインターネット言論空間と拙者<br>
相応と美学と「アップデート」<br>
「もう平和なんじゃけえ、マリちゃんは好きなことをやりんさいね」<br>
あ、女性は真ん中で！<br>
あなたの愛を失いたくない<br>
「かさぶた」があるあなたへ<br>

<br> <br>

2章 愛しき反抗<br>

<br>

序文<br>
お姫さまと王子さま<br>
マイケル・ジャクソンのこと<br>
ホイットニー・ヒューストンのこと<br>
音楽のこと<br>
祖父の死<br>
キリストの磔刑像のこと<br>
ドラゴンボールＺのこと<br>
ノロイのこと<br>
ランドセルのこと<br>
戦闘する女性ヒーローのこと<br>
初めてのロックンロール<br>
るーみっくわーるどのこと<br>
ふしぎの海のナディアのこと<br>
ジェニーちゃんのこと<br>
おばけ学校のこと<br>
純粋なる悪のこと<br>
少女と漫画<br>
人生最初の大ピンチのこと<br>
さらば広島<br>
さまざまな壁のこと<br>

<br> <br>

3章 友を待つ<br>

<br>

あとがき　夢をもとう<br>

<br> <br>

著　ニイマリコ<br>
編集   丹野未雪<br>
装丁  小田島等<br>
装画   やまだないと<br>
2026年6月23日発売予定<br>

<br> <br> <br>

ニイマリコ<br>
1984年生まれ。広島県出身。<br>
2005年東京都内にてスリーピースロックバンドHOMMヨ結成。ギターボーカルとして活動開始。<br>
2020年HOMMヨ活動停止に伴いシンガーソングライターとしてソロデビュー。<br>
弾き語りライブと並行して、2022年プロジェクトとバンドを組み合わせた合奏隊Loupx garouxを結成。<br>
歌詞提供、文章寄稿、インタビュー、トークイベントを行うなど、闇雲に動いている。<br>]]></content></entry><entry><title>反戦ZINE　※ステッカー付き</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734948" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734948</id><issued>2026-07-21T17:32:32+09:00</issued><modified>2026-07-21T08:32:32Z</modified><created>2026-07-21T08:32:32Z</created><summary>【版元より】
世界中で人の命が奪われ続けている。日本は今、戦争ができる国へと近づいている。そんな中、戦争反対の声がひろがっている。
大勢で、ひとりで。暮らす地域で。自分にできるかたちで、模索しながら声を上げる人がたくさんいる。戦争をするな。人の命や尊厳...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【版元より】<br>
世界中で人の命が奪われ続けている。日本は今、戦争ができる国へと近づいている。そんな中、戦争反対の声がひろがっている。<br>
大勢で、ひとりで。暮らす地域で。自分にできるかたちで、模索しながら声を上げる人がたくさんいる。戦争をするな。人の命や尊厳を奪うな。<br> 
2026年夏、「反戦」する人々の行動とことばを1冊に残す。gasi editorial第9弾！<br>

<br>

【目次】<br>
壊れた日々へ ／ うみ<br>
故郷福岡でクソデカフラッグを振る ／ フユコ<br>
平和は私がつくる、でもどうやって？ ／ さよっこ<br>
わたしのまちから 戦争放棄 ／ モリテツヤ<br>
みんな自由に、ばらばらに。 ／  Nami. <br>
有事の際に走れる靴 ／ 安達茉莉子<br>
死ぬまで遊び続けたいから戦争反対 ／ にゃんとこ 斎藤ぽん<br>
「どうして無力だと思いたがるのか。あるよ。ひとりにはひとり分。力が。」 ／ 植本一子<br>
「戦争ゆるさんほんとにやだいいかげんにしろブックフェア」のこと ／ 花田菜々子<br>
私たちの #NOWAR ／  六多いくみ<br>

<br> <br>

編　gasi editorial <br>
構成　浪花朱音<br>
デザイン　和田拓海<br>
表紙作品　葛原美晴<br>
表4作品　にゃんとこ（斎藤ぽん）<br>
B6判・並製・70ページ<br>
2026年7月22日発売<br>]]></content></entry><entry><title>漫画雑誌『朱譚』　喫茶特集</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734862" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734862</id><issued>2026-07-21T17:25:24+09:00</issued><modified>2026-07-21T08:25:24Z</modified><created>2026-07-21T08:25:24Z</created><summary>架空表現集団「リップバン・ポスト」のマンガ同zine雑誌「朱譚」
特集「喫茶」</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[架空表現集団「リップバン・ポスト」のマンガ同zine雑誌「朱譚」<br>
特集「喫茶」<br>]]></content></entry><entry><title>電柱を殴る　kerocchi</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734255" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192734255</id><issued>2026-07-21T16:49:13+09:00</issued><modified>2026-07-21T07:49:13Z</modified><created>2026-07-21T07:49:13Z</created><summary>【紹介文より】
『電柱を殴る』

 

___ぐちゃぐちゃな人間関係に傷つき、夢から遠ざかり、それでも創作をやめられない。もがき苦しみながら生きる東京の暮らしを赤裸々につづった、剥き出しの一冊。





著者：kerocchi 
解説：ブン (@fmfm00006) 
装丁：m...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【紹介文より】<br>
『電柱を殴る』<br>

<br> <br>

___ぐちゃぐちゃな人間関係に傷つき、夢から遠ざかり、それでも創作をやめられない。もがき苦しみながら生きる東京の暮らしを赤裸々につづった、剥き出しの一冊。

<br>

<br>

著者：kerocchi <br>
解説：ブン (@fmfm00006) <br>
装丁：miyuwaki (@miyuwaki_) <br>
表紙写真：ソノダノア(@noasonoda) <br>
スペシャルサンクス：茂木蓮(@motekiren) <br>
仕様：文庫本サイズ<br>
]]></content></entry><entry><title>写真作品K　小財美香子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732419" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732419</id><issued>2026-07-21T15:03:17+09:00</issued><modified>2026-07-21T06:03:17Z</modified><created>2026-07-21T06:03:17Z</created><summary>小財美香子『しらない』の展示作品



額サイズ：115× 165mm 

アクリル





※会期終了後の発送となります。
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください
※着払いでの発送となります。


...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小財美香子『しらない』の展示作品<br>

<br>

額サイズ：115× 165mm <br>

アクリル<br>

<br>

<br>

<span style="color:#FF0000">※会期終了後の発送となります。<br>
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください<br>
※着払いでの発送となります。<br>
</span><br>
<br>
小財美香子<br>
&#8203;2014  グループ展「陽だまり展」 SLOPE <br>
&#8203;2016   日本大学芸術学部写真学科卒業<br>
            卒業制作「南へゆけば」 金丸重嶺賞受賞<br>
            個人展「南へゆけば」 日本大学写真ギャラリー<br>
2019   個人展「YEARS」 Alt_Medium <br>
            グループ展「HAPPY MAGNET TO YOU!!」 表参道ROCKET <br>
2020   個人展「纏む光」  表参道ROCKET <br>
2021　個人展 「a good omen」 ANGLE in Residence 01 <br>
2023   企画展『グソクムズ×小財美香子 グソクムズと陽気な休日』 kitgallery <br>
2025-26　個人展「しらない」OpenRoom <br>
<br>]]></content></entry><entry><title>写真作品J　小財美香子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732410" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732410</id><issued>2026-07-21T15:02:01+09:00</issued><modified>2026-07-21T06:02:01Z</modified><created>2026-07-21T06:02:01Z</created><summary>小財美香子『しらない』の展示作品



額サイズ：245× 306mm 

発色現像方式印画





※会期終了後の発送となります。
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください
※着払いでの発送となります...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小財美香子『しらない』の展示作品<br>

<br>

額サイズ：245× 306mm <br>

発色現像方式印画<br>

<br>

<br>

<span style="color:#FF0000">※会期終了後の発送となります。<br>
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください<br>
※着払いでの発送となります。<br>
</span><br>
<br>
小財美香子<br>
&#8203;2014  グループ展「陽だまり展」 SLOPE <br>
&#8203;2016   日本大学芸術学部写真学科卒業<br>
            卒業制作「南へゆけば」 金丸重嶺賞受賞<br>
            個人展「南へゆけば」 日本大学写真ギャラリー<br>
2019   個人展「YEARS」 Alt_Medium <br>
            グループ展「HAPPY MAGNET TO YOU!!」 表参道ROCKET <br>
2020   個人展「纏む光」  表参道ROCKET <br>
2021　個人展 「a good omen」 ANGLE in Residence 01 <br>
2023   企画展『グソクムズ×小財美香子 グソクムズと陽気な休日』 kitgallery <br>
2025-26　個人展「しらない」OpenRoom <br>
<br>]]></content></entry><entry><title>写真作品I　小財美香子</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732405" /><id>https://old-folk.shop-pro.jp/?pid=192732405</id><issued>2026-07-21T15:01:11+09:00</issued><modified>2026-07-21T06:01:11Z</modified><created>2026-07-21T06:01:11Z</created><summary>小財美香子『しらない』の展示作品



額サイズ：245× 306mm 

発色現像方式印画





※会期終了後の発送となります。
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください
※着払いでの発送となります...</summary><author><name>FOLK old book store  古本・新本・個人出版本・グッズの販売</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小財美香子『しらない』の展示作品<br>

<br>

額サイズ：245× 306mm <br>

発色現像方式印画<br>

<br>

<br>

<span style="color:#FF0000">※会期終了後の発送となります。<br>
※お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございますのでご了承ください<br>
※着払いでの発送となります。<br>
</span><br>
<br>
小財美香子<br>
&#8203;2014  グループ展「陽だまり展」 SLOPE <br>
&#8203;2016   日本大学芸術学部写真学科卒業<br>
            卒業制作「南へゆけば」 金丸重嶺賞受賞<br>
            個人展「南へゆけば」 日本大学写真ギャラリー<br>
2019   個人展「YEARS」 Alt_Medium <br>
            グループ展「HAPPY MAGNET TO YOU!!」 表参道ROCKET <br>
2020   個人展「纏む光」  表参道ROCKET <br>
2021　個人展 「a good omen」 ANGLE in Residence 01 <br>
2023   企画展『グソクムズ×小財美香子 グソクムズと陽気な休日』 kitgallery <br>
2025-26　個人展「しらない」OpenRoom <br>
<br>]]></content></entry></feed>